身も心も毎日、歓喜無量
6 月 18, 2009 on 1:41 pm | In 参詣者の声 |
親鸞聖人のみ教えに遇えたことを喜ぶ、台湾の親鸞会会員の声を紹介しましょう。
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親鸞会館の二千畳は、六道の出口であり、極楽への入り口です。
私一人がための正本堂でありました。
無上仏は種々に善巧方便し、私を、高森顕徹先生の御元に引き寄せられるため、どれほどご苦労の涙を流されたか分かりません。
そのおかげで私は、ご教導どおりに、ひたすら光に向かって進ませていただくことができました。
親鸞聖人、高森先生に、深く感謝申し上げます。まことにありがとうございました。
先生にお会いするまでは、いろいろ大変な苦難もありましたが、その苦しみから、ブツブツ文句を言いながら生きてきました。
108の煩悩にまみれ、罪悪深重を、深重とも知らない愚者でした。
こんな愚か者が、無上仏のご念力によって、親鸞聖人の真実のみ教えにお遇いできて、身も心も毎日、歓喜無量です。
心より厚く御礼申し上げます。
無二の善知識にお会いできることは、難中の難なのに、その中、お会いできた私は、比べるものもないほどの幸せ者です。
この無上の仏縁を大事にいたします。
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